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2026年もラブドールと一緒に♪初夢について調べてみた

いよいよ大晦日!お休みの方もいれば年末年始商戦で戦われている方もいらっしゃるかと思います。ラブドールと迎える新年の準備はお済みでしょうか?
ラブドールとのんびり過ごされる方、熱い夜を過ごされる方、夜の迎え方は様々かとはおもいますが、今回は皆様が見ることになる初夢について解説したいと思います。

ラブドールと見る初夢

初夢とは、元旦に見る夢を指します。
誤解しやすいのが「新年を迎えたお正月に見る夢」ということで元旦、つまり1/1の0時以降の夢だと思いがちですが、実際には1日の夜から2日の朝にかけての夢なんですね。ただし、厳密に定められているわけではないので「新年になってから初めて見た(起床時に覚えている)夢」を初夢としても良い、とする考え方もあるようです。

「一富士二鷹三茄子」という言葉は誰もが聞いたことがあると思います。これは初夢に見ると縁起の良いものを指しており、更に「四扇五煙草六座頭」と続いていきます。現代に馴染みのあるものもないものも混ざっているので、それぞれ詳しく見ていきましょう。

・富士…言わずもがな富士山です。日本一高い山である富士山は立身出世や運気の上昇を彷彿とさせ、また「ふじ=無事」という洒落で怪我や病気をせずに過ごせるという意味も持ちます。
また、富士山は緩やかに裾野が広がる山なので「末広がり」「子孫繁栄」といった意味も持ち合わせており、とにかく富士山が出てくれば素晴らしい夢、ということですね。(富士山から滑落するようなものは縁起が悪いかもしれませんが…)

・鷹…大きな翼を広げて飛ぶ鷹は「自由の象徴」と見なされており、縁起物としては「飛躍」を表します。また、猛禽類である鷹は鋭い爪で獲物を捕まえるので、「チャンスを逃さない」という意味にもなるようです。

・茄子…ただの野菜であるはずの茄子。「なす=成す」という掛け言葉により、子をなす、財をなす、など人生としての成功を暗示します。また、今となってはスーパーで買える茄子ですが、「一富士二鷹三茄子」という概念が流行りだした江戸時代では高級食材であったため、初夢に出てくると「人間としての価値が高まる」「実りの多い一年となる」と喜ばれたようです。

現代でもまだ価値観がローカライズされることのない初夢。続きの解説は初夢を見る当日の次回に回します。
皆様、愛するラブドールと一緒に良いお年をお迎えください。

まとめ

2026年を新しいパートナーと!
当店はラブドールの中古販売・買取・回収を行っております♪
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ラブドールの買い替えも新たなお迎えも、ぜひお気軽にご相談ください♪